ソーラーフロンティアは、昭和シェルグループとして、1970年代から太陽光発電に取り組んできました。高性能・耐久性が求められる公共・産業用システムでもソーラーフロンティアの太陽光発電システムが役立っています。公共・産業用における導入実績の一部をご紹介します。

幼稚園(宮崎県)
10kWシステム
町立体育館(宮崎県)
50kWシステム
児童センター(山梨県)
10kWシステム
銀行(愛媛県)
10kWシステム
養鶏場(岩手県)
150kWシステム
災害対応型サービスステーション
サービスステーションが災害時の地域インフラとして注目されています。
太陽光発電システムを設置した災害対応型サービスステーションは昭和シェルグループが積極的に取り組んでいます。
災害対応型サービスステーションの設置の取り組み
災害対応型サービスステーション(大阪府)
3.15kWシステム-
- 災害対応型サービスステーションってなに?
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太陽電池パネルをのせたサービスステーションをご存知ですか?
太陽の光で発電する「太陽光発電」と、発電した電気を貯める「蓄電池」を組み合わせ、万が一停電になっても電力を供給でき、地域住民の方々の「安心」の手助けをするサービスステーションを災害対応サービスステーションといいます。
昭和シェル石油では、災害発生時に緊急車両への給油を行うことができる「災害対応型サービスステーション」設置を推進しています。
サービスステーション設置例

千葉県
4.55kWシステム
神奈川県
4.8kWシステム
















