お客様の声 K様邸(茨城県)
暮らし方から考えた、 我が家にちょうどいい太陽光
お客様の声 K様邸(茨城県)
暮らし方から考えた、 我が家にちょうどいい太陽光
生活に合った“最適な太陽光発電システム”を選びました
自宅を新築するタイミングで、太陽光発電を導入しました。 住宅業界で 働いていることもあり、「家を建てるなら太陽光は必要な設備」 という認識は自然とありました。 設置にあたっては、載せられる最大容量よりも、日々の暮らしの中で無理なく 自家消費できることを重視。売電収入で大きく儲 けるというよりも、 電気代高騰への備えや、心理的な安心感を得られる点に価値を感じています。 オール電化なので、電気を安定して使える環境づくりは重要でした。 太陽光があることで、 エネルギーを自分の家でまかなえる感覚が生まれたのは大きいですね。
将来を見据え、広がりのあるエネルギー計画に
暮らし始めて実感したのは、日中に電気を気にせず使える快適さです。 「太陽光を入れてよかった」と素直に思えるようになりました。 蓄電池については、防災や自立性の面で魅力を感じ、情報収集も行いました。 そのうえで、投資回収や現時点での性能・費用対効果を冷静に判断し、今回は導入を見送りました。 ただし、将来の選択肢を狭めないよう、配管や分電盤まわりは後付けできるよう準備しています。 パワーコンディショナの交換時期(10~15年後)が、蓄電池導入を考える一つのタイミングだと捉えています。 また、EVやV2Hとの連携も見据え、EVコンセントはすでに設置済みです。
太陽光を軸に、暮らしや家族構成の変化に合わせて
エネルギーの形を広げていける点に、大きな安心を感じています
太陽光発電システム設置状況
設置容量
7.47kW
太陽電池モジュール
SFC415-108B
利用開始年月
2025年7月